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<title>くだもんや YUKKO</title>
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<description> 美味しいフルーツ？                        当店は２００８年１月３１日に                    お店で食べるの？                         閉店いたしました。                                    大阪市西区新町１丁目２０－６  ℡０６－６５３２－００３７</description>
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/18783105.html">
<title>幸せですか？</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/18783105.html</link>
<description>   お子様と触れ合えるようになった今と、   成功していたカフェのオーナーであった以前と、   どちらが幸せですか？ この質問を受けた時、とても衝撃を受けました。何となく現状を受け入れてしまっている自分が少し恥ずかしくなりました。「親の背中を見せる」なんて語っておきながら、今は出来ていないな・・・と思いました。 どちらが幸せか？ ＹＵＫＫＯ時代は開業から閉店までで体重が10キロも下がるほど悩みもしましたが、とても充実しておりました。幸せでした。でも、それは青春時代が楽しかっ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-09-03T20:56:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　　　お子様と触れ合えるようになった今と、<br />　　　成功していたカフェのオーナーであった以前と、<br />　　　どちらが幸せですか？<br /><br />　この質問を受けた時、とても衝撃を受けました。何となく現状を受け入れてしまっている自分が少し恥ずかしくなりました。「親の背中を見せる」なんて語っておきながら、今は出来ていないな・・・と思いました。<br /><br />　どちらが幸せか？<br />　ＹＵＫＫＯ時代は開業から閉店までで体重が10キロも下がるほど悩みもしましたが、とても充実しておりました。幸せでした。でも、それは青春時代が楽しかったということに似ていて、一つの通過点としてみることが出来ると思います。<br /><br />　季節は、春から夏へ秋から冬へと移ろっていきます。あの時のＹＵＫＫＯは、遅かれ早かれ店を辞めざるをえない状況に陥っていました。ＹＵＫＫＯを楽しみにしていたお客様、ＹＵＫＫＯを作り上げてくれた有能なスタッフの皆様には、今はただ申し訳なく思っております。<br /><br />　もう一度あの時に戻れたら？<br />　そんな思いもありますが、今は新しい未来に向かって一歩でも踏み出す努力をしております。ゆっくりと出来た時間も・・・、それはそれで有意義でした。<br /><br />　すいかっこさん、ありがとうございました。
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/18106280.html">
<title>仕事の帰りに、ふと思ったので・・・</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/18106280.html</link>
<description> 仕事からの帰り道、アスファルトで舗装された歩道の隅にセミの死骸を見つけました。立ち止まって数秒間、再び歩き出したらまたまた見つけてしまいました。そういえば、あれほど賑やかだったセミの合唱を最近は聞いていないことに気が付きました。暑い暑いと言いつつも、季節は確実に過ぎ去ろうとしているのですね。 お久しぶりです。ヨネです。ブログというのは、コミュニケーションの要素が大きいので、定期的な更新がなされないというのは、読者を失うことを意味します。誰も読まなくなったブログですが、自分自...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T17:17:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　仕事からの帰り道、アスファルトで舗装された歩道の隅にセミの死骸を見つけました。立ち止まって数秒間、再び歩き出したらまたまた見つけてしまいました。そういえば、あれほど賑やかだったセミの合唱を最近は聞いていないことに気が付きました。暑い暑いと言いつつも、季節は確実に過ぎ去ろうとしているのですね。<br /><br />　お久しぶりです。ヨネです。ブログというのは、コミュニケーションの要素が大きいので、定期的な更新がなされないというのは、読者を失うことを意味します。誰も読まなくなったブログですが、自分自身に語りかけるつもりで、また記録的な意味合いで今日は記事の更新をしてみたいと思います。<br /><br />　今年の一月で店を畳んだ後、僕はすぐに大手家電メーカーで契約社員として仕事を始めました。初心の気持ちとしては、「一労働者として原点に帰ろう」みたいな感じでした。また、大手の企業がどのような手順で仕事を回しているのか、勉強させてもらおうという気持ちもありました。何にせよ遊んでいるわけにはいきませんし・・・・・・。<br /><br />　家庭においては、家族と触れ合う時間が多くなり、特に子供とよく遊んでいます。ＹＵＫＫＯ時代の僕は、朝の６時に目を覚まして市場に買付けに行き、夜の１０時から１１時頃に次の日の仕込を終えて日が変わるか変わらない頃に家に帰っておりました。家には寝に帰るだけでしたので、当時３歳だった長男の大地はかなりのストレスを溜め込んでおりました。店を畳んだことはとても残念なことでしたが、子供の為には大きな変化でした。<br /><br />　仕事そのもののＹＵＫＫＯは終わってしまいましたが、店を閉めてから「ＹＵＫＫＯのお話を聞きたい」と連絡を頂くようになりました。現在カフェの仕事をしている方や、これからカフェの仕事をしようとしている方や色々でしたが、僕なりに経験してきたことを丁寧に話をしてきました。この話すという行為が、僕にはとても役立っております。<br /><br />　どういうことかと言いますと、自分ひとりでは自分の仕事を総括するのは難しい。でも、誰かに語りかけることによって、どんどんと頭の中を整理することが出来るのです。これは、僕にとって予想外の結果でした。今までやってきたＹＵＫＫＯという仕事の、何が良くて何が悪かったのか、今も僕の頭の中では整理を繰り返しています。そのうえで、これから僕はどうすればよいのか思索を繰り返しています。<br /><br />　子供への最大の教育は、親の背中を見せることです。人生がどれほど素晴らしいものなのか、親自身がこの身で表現することが大切だと思っています。格好いい言葉ですが、それが難しいんですけどね・・・。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/14823755.html">
<title>ありがとうございました</title>
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<description> お久しぶりです、ヨネです。重い腰を上げて、久しぶりに記事を更新してみたいと思います。 閉店してから３ヶ月が経過いたしました。店があった場所には新しくイタリア系の店がオープンしたそうです。店を閉めてから新町に行くことはないのですが、同じ新町で女性のためのセレクトショップを営まれているChique Organizationさんから閉店後の「くだもんやＹＵＫＫＯ」の写真を頂きました。 黒板にコメントを寄せてくれたお客様に感謝いたします。ありがとうございました。また、丁寧に写真を送...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T07:30:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　お久しぶりです、ヨネです。重い腰を上げて、久しぶりに記事を更新してみたいと思います。<br />　閉店してから３ヶ月が経過いたしました。店があった場所には新しくイタリア系の店がオープンしたそうです。店を閉めてから新町に行くことはないのですが、同じ新町で女性のためのセレクトショップを営まれている<a href="http://ameblo.jp/chiqueorganization/" target="_blank">Chique Organization</a>さんから閉店後の「くだもんやＹＵＫＫＯ」の写真を頂きました。<br /><br /><img src="http://daruppa.sakura.ne.jp/sblo_files/daruppa/image/arigato1.JPG" alt="arigato1.JPG" width="288" height="216" border="0" /><br /><img src="http://daruppa.sakura.ne.jp/sblo_files/daruppa/image/arigato2.JPG" alt="arigato2.JPG" width="288" height="216" border="0" /><br /><img src="http://daruppa.sakura.ne.jp/sblo_files/daruppa/image/arigato3.JPG" alt="arigato3.JPG" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />　黒板にコメントを寄せてくれたお客様に感謝いたします。ありがとうございました。また、丁寧に写真を送ってくれた<a href="http://ameblo.jp/chiqueorganization/" target="_blank">Chique Organization</a>さん、ありがとうございました。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/10939508.html">
<title>最近、本を読んでいます</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/10939508.html</link>
<description> お久しぶりです、ヨネです。 最近はもう一つのブログ「くだもんやＹＵＫＫＯのつくり方」に掛かりっきりでした。あちらはカフェ開業読本的な内容に統一しておりますので、日記的な内容は載せるつもりはありません。今日は、息抜きのつもりでこちらに帰ってきました。なんだか居心地がいい。 最近は意識して本を読んでおります。若い頃は文学作品が大好きで「人生とは何ぞや」みたいなことを作品を通して考えてみるのが好きでした。社会人になってからは、何となく読書から遠ざかってしまい、読んでもビジネス本の...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T20:36:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　お久しぶりです、ヨネです。<br />　最近はもう一つのブログ<a href="http://log-yukko.sblo.jp/" target="_blank">「くだもんやＹＵＫＫＯのつくり方</a>」に掛かりっきりでした。あちらはカフェ開業読本的な内容に統一しておりますので、日記的な内容は載せるつもりはありません。今日は、息抜きのつもりでこちらに帰ってきました。なんだか居心地がいい。<br /><br />　最近は意識して本を読んでおります。若い頃は文学作品が大好きで「人生とは何ぞや」みたいなことを作品を通して考えてみるのが好きでした。社会人になってからは、何となく読書から遠ざかってしまい、読んでもビジネス本の類をチョロチョロと読んでみるくらいでした。<br /><br />　昨年の１１月、「くだもんやＹＵＫＫＯ」を一時閉店するしかなかった頃、再び本を読み始めるようになりました。何かしらの答えを求めての行為だったのですが、それ以来また本を読むのが楽しくなってきました。取り敢えずは「積読」が沢山あったので適当に一冊一冊手にとって読んでいます。<br /><br />　山本周五郎の「樅の木は残った」は読みごたえがありました。ストーリーをここで解説するつもりはありませんが、主人公の生き方に共感を得ました。僕に何が出来るんだろう・・・。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/10494997.html">
<title>くだもんやＹＵＫＫＯのつくり方</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/10494997.html</link>
<description> 昨日の記事で少し紹介をさせていただきましたが、新しくブログを立ち上げました。   くだもんやＹＵＫＫＯのつくり方 まだ紹介文しか出来ておりませんが、カフェの開業を志す方にとっては何らかの参考になる内容になると思います。また、なるべく時系列に添って話を進めていくつもりですので、ＹＵＫＫＯの栄枯盛衰を感じていただくことも出来るかと思います。 これからも宜しくお願いいたします。</description>
<dc:subject>information</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T23:17:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　昨日の記事で少し紹介をさせていただきましたが、新しくブログを立ち上げました。<br /><br />　　　<a href="http://log-yukko.sblo.jp/" target="_blank">くだもんやＹＵＫＫＯのつくり方</a><br /><br />　まだ紹介文しか出来ておりませんが、カフェの開業を志す方にとっては何らかの参考になる内容になると思います。また、なるべく時系列に添って話を進めていくつもりですので、ＹＵＫＫＯの栄枯盛衰を感じていただくことも出来るかと思います。<br /><br />　これからも宜しくお願いいたします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/10425376.html">
<title>これからの当ブログについて</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/10425376.html</link>
<description> お久しぶりです。くだもんやＹＵＫＫＯのヨネです。と言っても、もう「くだもんやＹＵＫＫＯ」は無いので少し違和感がありますが・・・。 ご心配をお掛けいたしました。体調はなんとか回復いたしました。体調は崩しておりましたが、久しぶりに「ゆっくりとしたなー」という感じです。家族４人全員がノックダウンでしたので大変は大変だったのですが、気持ちの切り替えには丁度良かったみたいです。 さて、「くだもんやＹＵＫＫＯ」が無くなった今、このブログの存在はとても曖昧です。店の記録としては意味があり...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T09:04:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　お久しぶりです。くだもんやＹＵＫＫＯのヨネです。と言っても、もう「くだもんやＹＵＫＫＯ」は無いので少し違和感がありますが・・・。<br /><br />　ご心配をお掛けいたしました。体調はなんとか回復いたしました。体調は崩しておりましたが、久しぶりに「ゆっくりとしたなー」という感じです。家族４人全員がノックダウンでしたので大変は大変だったのですが、気持ちの切り替えには丁度良かったみたいです。<br /><br />　さて、「くだもんやＹＵＫＫＯ」が無くなった今、このブログの存在はとても曖昧です。店の記録としては意味がありますが、こらからという未来を考えたとき僕は意味を見出すことが難しい。ただ、店の存在としての「くだもんやＹＵＫＫＯ」は消滅いたしましたが、僕の中ではまだ「くだもんやＹＵＫＫＯ］は終わっていない。総括が出来ていないのです。<br /><br />　僕は、フルーツカフェ「くだもんやＹＵＫＫＯ」の存在を、一つの通過点として更なる未来を想像していました。しかし、「くだもんやＹＵＫＫＫＯ」の段階で躓いてしまいました。僕は、その総括をしてみたいと考えています。<br /><br />　そこで、当ブログは僕のフルーツに関する未来イメージを蛇足的に綴っていくことにいたします。ほとんど未練に近いものですが・・・。<br /><br />　また、新しくブログを立ち上げます。題名は<br />　　「くだもんやＹＵＫＫＯのつくり方」<br />です。僕がフルーツカフェ「くだもんやＹＵＫＫＯ」を立ち上げ今日に至るまでに、何を考え何を行ってきたのかをわり易く書き綴っていきたい。カフェ開業読本みたいな内容になると思います。ただ、内容的には、オーナー的視点から書き綴っていくので、お客様にとっては納得のいかない内容もあるかと思います。<br /><br />　例えば、当店では「本日のドリンク」を用意しておりました。フードメニューとセットであればプラス２５０円で注文が出来るシステムでしたが、あれは仕事の簡便性を狙っています。当店のドリンクは、注文を頂いてから作り始めるために、非常に時間が掛かります。その上、何種類ものドリンクを注文されたのでは、ランチタイムだと回すことが出来ません。そこで「本日のドリンク」を作ることで、お客様からの注文を集中させ、効率化を図っていたのです。<br /><br />　そうした内容は、ブログ上で紹介出来ません。しかし、今なら出来ます。フルーツカフェではありますが、これからカフェを開業したいという方には、何らかの参考にはなる内容になるかと思います。<br /><br />　最近、僕の身なりに少し変化がありました。開業以来ずっと封印してきた結婚指輪を再び左の薬指にはめたのですが、すこしブカブカになっていました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/10266760.html">
<title>営業最終日</title>
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<description> 只今夜中の２時。少し早いですけど、おはようございます。緊張して目が覚めたというわけでもないのですが、風邪を引き込んでからというもの、妙に眠りが浅いのです。グズグズと布団に潜っているよりはと思い飛び起きてしまいました。 まずはじめに、本日の営業について少し注意事項があります。本日は、パフェの提供を行うことが出来ません。楽しみにされていたお客様には本当に申し訳ありません。理由は、原料がもう無いのです。閉店に向けて、様々な原材料の購入を控えているのですが、パフェの中心的材料である...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T01:58:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　只今夜中の２時。少し早いですけど、おはようございます。緊張して目が覚めたというわけでもないのですが、風邪を引き込んでからというもの、妙に眠りが浅いのです。グズグズと布団に潜っているよりはと思い飛び起きてしまいました。<br /><br />　まずはじめに、本日の営業について少し注意事項があります。本日は、パフェの提供を行うことが出来ません。楽しみにされていたお客様には本当に申し訳ありません。理由は、原料がもう無いのです。閉店に向けて、様々な原材料の購入を控えているのですが、パフェの中心的材料であるソフトクリームの材料が予想以上に早く切れてしまいました。ご理解のほど宜しくお願いいたします。<br /><br />　では、もう一眠りいたします。おやすみなさい。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/10162288.html">
<title>１月２９日（火）臨時休業</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/10162288.html</link>
<description> 明日の１月２９日（火）の営業を、お休みとさせて頂きます。体調が悪い中、土日は何とか頑張ることが出来たのですが、とうとうこじらせてしまいました。３９度７分まで熱が上昇してしまいました。朦朧としています。 最後まで走りぬきたかったのですが、明日お休みとすることで残りの２日を頑張りたいと思います。申し訳ありません。宜しくお願いいたします。</description>
<dc:subject>information</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T21:39:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　明日の１月２９日（火）の営業を、お休みとさせて頂きます。体調が悪い中、土日は何とか頑張ることが出来たのですが、とうとうこじらせてしまいました。３９度７分まで熱が上昇してしまいました。朦朧としています。<br /><br />　最後まで走りぬきたかったのですが、明日お休みとすることで残りの２日を頑張りたいと思います。申し訳ありません。宜しくお願いいたします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/10028624.html">
<title>１月２６日（土）は営業します</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/10028624.html</link>
<description> 昨日、弱気な記事を書いてしまいましたが、今日は営業をいたします。インフルエンザではなくただの風邪だったみたいです。熱も下がりました。宜しくお願いいたします。</description>
<dc:subject>information</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T08:35:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　昨日、弱気な記事を書いてしまいましたが、今日は営業をいたします。インフルエンザではなくただの風邪だったみたいです。熱も下がりました。宜しくお願いいたします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/9999901.html">
<title>１月２６日（土）の営業について</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/9999901.html</link>
<description>「大地、陽性だったよ」 昨日、仕事が終わり嫁さんに電話をすると、そう返されました。今朝から調子が悪かった大地を病院に連れて行ったのですが、嫁さんは「インフルエンザかも？」と心配をしていました。保育園で流行していたからです。案の定です。 お医者様から説明を受けた上で「タミフル」を処方されました。副作用が心配ですが、インフルエンザには効くとのことでした。僕が家に帰ると、大地は布団の中で虚ろな目をしていました。普段であれば「抱っこ！抱っこ！」とせがみにくるのに、僕を見ようともしませ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T16:08:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「大地、陽性だったよ」<br /><br />　昨日、仕事が終わり嫁さんに電話をすると、そう返されました。今朝から調子が悪かった大地を病院に連れて行ったのですが、嫁さんは「インフルエンザかも？」と心配をしていました。保育園で流行していたからです。案の定です。<br /><br />　お医者様から説明を受けた上で「タミフル」を処方されました。副作用が心配ですが、インフルエンザには効くとのことでした。僕が家に帰ると、大地は布団の中で虚ろな目をしていました。普段であれば「抱っこ！抱っこ！」とせがみにくるのに、僕を見ようともしません。<br /><br />　僕たちの食事が終わった頃に異変が起こりました。天を掴むように手を伸ばしたかと思うと、痙攣を始めました。何か声を発するのですが、何と言っているのか分かりません。嫁さんは、大地を起こして抱きしめました。暫らくは、目の焦点が合わないまま暴れていましたが、次第に落ち着き嫁さんに抱かれたまま寝てしまいました。僕と嫁さんは説明を受けていたにも拘らず、救急車を呼ぶかどうするかで慌てていましたが、冷静に様子を見ることにしました。大きな発作はそれっきりでしたが、小さな痙攣は夜の間何度も繰り返されました。<br /><br />　今朝になり嫁さんが発病しました。僕も、現在熱があり頭が痛い。もしかすると、明日の営業はお休みをさせていただくかもしれません。最後の土曜日ということで大切に考えていたのですが・・・。<br /><br />　これから病院に行ってきます。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/9949735.html">
<title>「書く」ということ</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/9949735.html</link>
<description> 中学生か高校生だった頃、国語の時間に夏目漱石の「夢十夜」という作品を紹介されました。短編が集まったこの作品は、表現の美しさだけではなく、読み終えたあとの引っかかるよな余韻が気持ちよく、若い僕の感性を刺激しました。 その作品の中に、運慶が仁王を刻む話があります。その見事な鑿捌きに多くの人々が見惚れている中、主人公が次のように呟きます。「よくああ無造作に鑿を使って、思うような眉や鼻ができるものだな」 その言葉に、若い男が答えます。「なに、あれは眉や鼻を鑿で作るんじゃない。あの通...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T14:28:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　中学生か高校生だった頃、国語の時間に夏目漱石の「夢十夜」という作品を紹介されました。短編が集まったこの作品は、表現の美しさだけではなく、読み終えたあとの引っかかるよな余韻が気持ちよく、若い僕の感性を刺激しました。<br /><br />　その作品の中に、運慶が仁王を刻む話があります。その見事な鑿捌きに多くの人々が見惚れている中、主人公が次のように呟きます。<br /><br />「よくああ無造作に鑿を使って、思うような眉や鼻ができるものだな」<br /><br />　その言葉に、若い男が答えます。<br /><br />「なに、あれは眉や鼻を鑿で作るんじゃない。あの通りの眉や鼻が木の中に埋っているのを、鑿と槌の力で掘り出すまでだ。まるで土の中から石を掘り出すようなものだからけっして間違うはずはない」<br /><br />　彫刻にしろ作曲にしろ芸術と呼ばれる作業は、まず製作者のイメージがあって、それを形にするものだと思っていました。ところがこのお話の中では、すでに木の中に作品が埋まっていると説明している。この感覚に衝撃を受けました。でも、よくよく考えてみるとそういうものかもしれません。<br /><br />　僕にとって「書く」という作業は「考える」という作業と同一だったりする。抽象的で曖昧なんだけれども感覚的に何かを感じた時、僕は「書く」ことで抽象的な何かがいったい何なのかを突き止めようとする。それは運慶が仁王を刻むことに似ていて、書かなければ掘り進めないのです。<br /><br />　まぁー、普通は書かなくても考えることは出来るのですが、僕の場合はどうも堂々巡りに陥ってしまうのです。僕は将棋が好きなんですけど、とても弱い。特に詰め将棋が苦手なんです。あの詰め将棋を考える時に似ているかも。同じことをグルグルと何回も考え直している。そんな感じです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/9907541.html">
<title>フルーツキーマカレーの作り方</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/9907541.html</link>
<description> 店を閉店するということで、今日は僕のこれまでの仕事の一部を紹介したいと思います。ズバリ・・・、フルーツキーマカレーのつくり方です。フルーツキーマカレーの作り方 （７０人前）●とっても必要な道具● ２０リットルの寸胴--無ければ、家庭用の鍋５つとか・・・ フライパン--------なるべく大きなものを ミキサー----------使うことでカレーが滑らかになります 秤----------------スパイスの計量に使います 缶切り------------業務用のホールトマトは...</description>
<dc:subject>メニュー</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T16:04:53+09:00</dc:date>
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　店を閉店するということで、今日は僕のこれまでの仕事の一部を紹介したいと思います。ズバリ・・・、フルーツキーマカレーのつくり方です。<br /><br /><br /><strong>フルーツキーマカレーの作り方</strong>　（７０人前）<br /><br />●とっても必要な道具●<br />　２０リットルの寸胴--無ければ、家庭用の鍋５つとか・・・<br />　フライパン--------なるべく大きなものを<br />　ミキサー----------使うことでカレーが滑らかになります<br />　秤----------------スパイスの計量に使います<br />　缶切り------------業務用のホールトマトはプルトップではありません<br /><br />●材料●<br />　a バナナ　　　　　２房---少し青いほうが良いです<br />　a パイナップル　　３玉---スイーティオの８玉を使用<br />　a キウイ　　　　１０個---未熟なら少なめに。酸っぱくなります<br />　a アボカド　　　　６個---コクを出すのに活躍<br />　a リンゴ　　　　　６個---中玉サイズ。皮ごと使います<br />　a パパイヤ　　　　３個---鈴木ではありません。最近入手難<br />　a オレンジ　　　　適量---隠し味に使用します。<br />　玉ネギ　　　　　　６個---中玉サイズ。<br />　生姜　　　　　　２５０g---皮を剥いた正味の量です<br />　ホールトマト　　　３缶---業務用２５５０g缶<br />　合挽きミンチ　　　３kg---国産を使用していました<br />　b クミン　　　　　９０g---カレーの味を作る中心的存在<br />　b ガラムマサラ　　９０g---奥深い辛さを作ります<br />　b ターメリック　　９０g---衣服に付いたら厄介です<br />　b 黒コショウ　　　４５g---ピリリと辛い<br />　b 白コショウ　　　４５g---マイルドに辛い<br />　b コンソメの素　２５０g---クノールの製品を使用<br />　b ウスターソース１５０g---隠し味の定番。コクを底上げ<br />　b 塩　　　　　　　１５g---これが無いことにはまとまらない<br />　鷹の爪　　　１５本くらい---触った手で目を擦り、絶叫<br />　ローリエ　　１０枚くらい---甘い香り<br />　ハチミツ　　　　　適量---甘さの加減に。使わない時もあります<br />　サラダ油　　　　　適量---あまり多くは使いません。<br /><br />●つくり方●<br /><br />①玉ネギをみじん切りにします。フライパンに薄く油をひいて、玉ネギのみじん切りを投入。極々弱火にして蓋をし、小一時間くらい蒸し焼きにします。焦げ付かないか時々様子を見てください。<br /><br />②aのフルーツを刻みます。結局は全てミキサーに掛けてしまうのですが、荒く刻むとミキサーが回りません。過去に無理に回してミキサーから白い煙が出たことがあります。疎かには出来ません。丁寧に刻みましょう。結構時間が掛かりますが・・・。<br /><br />③生姜の皮を剥き刻みます。bのスパイスを計量します。ソース以外のスパイスはまとめてしまって構いません。<br /><br />④ここまでの作業を終えると、ほぼ玉ネギが色付いています。寸胴に移し変えてフライパンを洗浄し、少し多い目に油をひいて鷹の爪を炒めます。炒めた鷹の爪を取り出し、次に合挽きミンチを炒めます。３～４回に分けて、しっかりと火を通し寸胴に移します。<br /><br />⑤４の作業を行いながら、ミキサーでフルーツのペーストを作ります。ホールトマトをミキサーに半分くらい入れて、２のフルーツを投入しペーストにして寸胴に移します。同じように、スパイスもソースも生姜もホールトマトと一緒にミキサーに掛けて、寸胴に移します。ローリエは、ホールのまま寸胴に入れます。<br /><br />⑥しっかりと火を通して味をみます。必要ならハチミツで甘さを調整してください。<br /><br />⑦出来たフルーツキーマカレーを、一晩寝かして完成です。<br /><br /><br /><br />　以上が当店のフルーツキーマカレーの作り方ですが、幾つかの注意点を述べておきます。<br /><br />　バナナは青いほうが良いです。バナナというのは、澱粉が酵素の働きによって果糖に転換され甘くなります。カレーを作る場合、青いバナナのほうが澱粉が多いので、カレーにとろみが付きます。また表現しづらいのですが、味が太くなります。反対に、熟しきったバナナを使うとカレーがサラサラになり、頼りない味になります。<br /><br />　また、高級バナナは澱粉の含有量が多すぎるために不適切です。青いものを使うと餅のように重くなり、熟したものは甘くなりすぎます。気をつけましょう。<br /><br />　このフルーツキーマカレーは、賞味期限が短いです。一晩寝かせることで味がまとまり美味しくなりますが、時間の経過と共にフルーツのフレッシュ感がどんどんと抜けていきます。３日も経つと、スパイスの辛さばかりが目立ちよく分からないカレーになってしまいます。注意しましょう。もし、日持ちさせる必要があるのなら、冷凍させるといいみたいです。<br /><br />　初期の頃は、７０人前を作るのに段取りが悪いので４時間も掛かっていました。店を閉めてカレーを仕込んで夜１１時。次の朝には５時に飛び起きて、市場へ直行みたいな毎日でした。最近は要領をえたのでそれほど大変ではありませんが、このカレーについては悩みが尽きません。<br /><br />　どういう事かといいますと、味が安定しないということです。材料のフルーツは一年中手に入りますが、その味は安定しません。特にフルーツは追熟するものなので、同じものであっても今日食べるのか明日食べるのかででも味が違ってきます。ある程度は経験でカバーできますが、それでも難しい。<br /><br />　長くなりました。よければご家庭でもフルーツキーマカレーをご賞味下さい。ありがとうございました。
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/9868253.html">
<title>告知をしてから</title>
<link>http://blog.kudamon.info/article/9868253.html</link>
<description> 当ブログ上で閉店の告知を行ってから、毎日何人ものお客様から「ブログを見たんですけど・・・、本当ですか？」と問い掛けられました。こういう展開は慣れていないので、どうも反応がぎこちなくなってしまうのですが、本当にありがとうございます。皆様に支えられて存在していたことを、しみじみと感じます。また、ブログへのコメントやメールで当店の閉店を惜しんでくれた皆様にもお礼を申し上げます。ありがとうございました。 今の僕に出来ることは、最後の日まで丁寧に仕事を仕上げることです。泡沫のようなＹ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-22T17:44:44+09:00</dc:date>
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　当ブログ上で閉店の告知を行ってから、毎日何人ものお客様から「ブログを見たんですけど・・・、本当ですか？」と問い掛けられました。こういう展開は慣れていないので、どうも反応がぎこちなくなってしまうのですが、本当にありがとうございます。皆様に支えられて存在していたことを、しみじみと感じます。また、ブログへのコメントやメールで当店の閉店を惜しんでくれた皆様にもお礼を申し上げます。ありがとうございました。<br /><br />　今の僕に出来ることは、最後の日まで丁寧に仕事を仕上げることです。泡沫のようなＹＵＫＫＯでしたけど、その一瞬一瞬を大切にしたい。改めてありがとうございました。
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/9709679.html">
<title>ありがとうございました</title>
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<description> 今日は良い天気でしたが寒い寒い一日でした。吐く息が白い。さて、今日は残念なお知らせを告げなければいけません。２００６年６月１３日にオープンした「くだもんやＹＵＫＫＯ」ですが、２００８年の１月３１日（木）をもちまして閉店することになりました。 閉店に向けて幾つかの連絡事項があります。来週から平日の夜の営業を中止いたします。よってランチを中心とした昼の営業のみになります。またポイントカードの新しい発行を停止いたします。今お持ちのポイントカードは使用できますので、会計の際にはご提...</description>
<dc:subject>information</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T19:51:32+09:00</dc:date>
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　今日は良い天気でしたが寒い寒い一日でした。吐く息が白い。さて、今日は残念なお知らせを告げなければいけません。２００６年６月１３日にオープンした「くだもんやＹＵＫＫＯ」ですが、２００８年の１月３１日（木）をもちまして閉店することになりました。<br /><br />　閉店に向けて幾つかの連絡事項があります。来週から平日の夜の営業を中止いたします。よってランチを中心とした昼の営業のみになります。またポイントカードの新しい発行を停止いたします。今お持ちのポイントカードは使用できますので、会計の際にはご提示下さい。宜しくお願いいたします。<br /><br />　長いようで短かったです。これまで多くの方に支えていただきました。とても感謝しております。最近は、会計をするたびに、心の中で「さようなら」と呟いております。ありがとうございました。
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<item rdf:about="http://blog.kudamon.info/article/9667564.html">
<title>子供のことですが・・・</title>
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<description> 昨日、仕事から帰ると嫁さんから長男の大地について話をされました。大地は現在３歳になります。保育園では年少組に入っているのですが、園長先生からこの春からクラスを飛ばして年長組のクラスに入りませんか？との提案を受けたのです。 どういうことかと言いますと、大地は通常よりも心身の成長が早い。３歳８ヶ月の大地は身長が１０９cm、体重が１８kg。ひらがなは全て読むことが出来るので絵本を一人で読むことも出来ます。このように書くと親バカ丸出しの自慢話なのですが、クラスを飛ばすのはこれらのこ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ヨネ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T20:39:59+09:00</dc:date>
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　昨日、仕事から帰ると嫁さんから長男の大地について話をされました。大地は現在３歳になります。保育園では年少組に入っているのですが、園長先生からこの春からクラスを飛ばして年長組のクラスに入りませんか？との提案を受けたのです。<br /><br />　どういうことかと言いますと、大地は通常よりも心身の成長が早い。３歳８ヶ月の大地は身長が１０９cm、体重が１８kg。ひらがなは全て読むことが出来るので絵本を一人で読むことも出来ます。このように書くと親バカ丸出しの自慢話なのですが、クラスを飛ばすのはこれらのことが理由ではありません。大地は、トラブルメーカーなのです。<br /><br />　いつも元気一杯、常にパワー全開の大地は、まだ手加減を知りません。体格だけなら５歳児並みの大地が暴れ出すとき、常に問題が発生するのです。決して悪気があるわけではないのですが、初心者マークのドライバーがスポーツカーのアクセルを踏み込んでしまう位に危なっかしいのです。<br /><br />　今回の園長先生の提案には、基本的には賛成です。大人の采配で大地を仲間から外されるようであまり気分の良い内容ではありませんが、妥当だと思われます。まあ、可愛い子には旅をさせろと言いますし、そうした変化が大地の成長の肥やしになるとも思います。逞しく育って欲しいです。
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